先輩からのメッセージ

不安など感じない転職

同じITとは言え勇気のある決断
同じITとは言え勇気のある決断

パソコンのサポート関連の仕事をしていたのですが、ある日不安に襲われたのです。楽しい仕事ではあったものの、家族のことを考えたら「技術力」のある本当の意味でのキャリアを積まないと将来が不安だったのです。わかると思いますが、このまま年を取りたくなかったんです。 やっぱり、自分の人生をかけるに値する職につきたいと強く思ったんです。

ネットワークとの出会い

「食いっぱぐれがない」とよく言いますが、「職」については実はすごく重要だと思っていました。 妻も子もいますとなおさらです。しかし、そんなものあるのだろうかと思っていたら「ネットワークエンジニア」というワードが目に飛び込んできたんです。まさに基幹ITでありインフラに携わるエンジニアであることを知り、これだ!と確信しました。

ネットワークとの出会い
高め合うという社風

以前の職場環境との違いに驚きました。 分からないことは自分で調べて、自分で解決する。これが当たり前でした。 しかし、PsiDでは教え合ったり、高め合うことが普通なんです。研修期間中は先輩ネットワークエンジニアの方が近くで色々と教えてくれたり、アドバイスを頂いて、以前にはなかった温かい人間関係を知りました。この社風、好きです。

案ずるより産むが易し

ICND1を3週間ほどで取得しました。意外と早く合格できたのは自分でもびっくりでした。 しかし、それは当たり前だったのかもしれないと今では思っています。 優しい先輩の指導があり、実機にはいつでも触れて、ネットワークの仕組みや試験の注意点などまで細かく教えていただいたのですから。

案ずるより産むが易し
まだまだこれからです
まだまだこれからです

CCNA有資格者になり自社案件に携わりながらCCNPのSWITCH取得に向けて日々学習しています。 ネットワークの設計・構築にはロマンがあると思うのです。自分の仕事が形になり残るのですからたまりません。
2年後には入札に必要であるPMP取得してプロマネになりたいですね。

若い人とともに
若い人とともに

ネットワークエンジニアは出世魚のように形を変え、名前を変えていきます。自ずとできることも変わってきて、ずーっと同じでない楽しさがあると思います。そんな素晴らしい「ネットワークエンジニア」を若い人にも伝えていきたいです。そして、一緒に成長していきたいです。

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