春の収穫祭☆そろそろ夏野菜始めます・・・

営業部 加藤・大塚がPsiDのシェア畑の様子をお送り致します。

2021年4月8日(木)

春キャベツ、大根、ラディッシュを収穫しました!!

意気揚々と待ちに待った収穫だ!と、畑に行ってみると、、、

なんと、キャベツから花が咲いてるではありませんか!

折角、たくさん収穫出来るかと思ったのに、、、

変異種かと目を疑いました。(笑)

しかし他の畝で育てているキャベツはギリギリ収穫出来て

一安心です☆彡

【4月のシェア畑教訓】

~他の区画に囚われず、自分の畑だけを見ていこう~

収穫した後は、春キャベツと大根を豚肉と一緒に煮て

鍋祭りを開催しました!!

もちろん少人数で実施しました!(笑)

以前までは、鍋=大人数=盛り上がるでしたが、、、

今年の冬こそ、大人数で鍋を囲みたいですね☆彡

下記、シェア畑の作業様子を写真をパシャリ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

※写真は、菜花です。花びら全開で収穫時期過ぎてました、、、

野菜は花と違って、花が咲いたら芯が固くなり

美味しくなくなるので、皆さん気を付けましょう!!

次回は、早めの収穫を心掛けます!!(笑)

最後は、春野菜の収穫も落ち着いてきたので、

夏野菜の苗、種植えに向けてシート張りと

雑草を抜いて、本日のシェア畑作業は終了です☆彡

皆さま、朝早くからお疲れ様でした!!

大爆発!!MBAに挑戦!!!【2021年4月8日】

こんにちは!
今回に記事はHOSHIとサトリクがお送りします。

     
21年入社の我々は研修の一環でMBA(経営学修士)プログラムの一環であるプレゼンテーション
を行いました。

お題は営業部の方から資料を事前に渡され、そのお題に沿ったプレゼンを10人前後の前で五分間おこなうという物です。
初回はブログを記しているHOSHIが担当でした。

前日に資料を読み込んだり、話に説得力を持たせるため良い例え話はないかと下調べを行い、いざ当日!!
多角的に物事を見ることが「メタレベル」の要素の一つであることを、女性冒険家 アメリア・イアハートに例えようとしたところ
緊張から話の順序がめちゃくちゃになってしまい、もはや歴史の授業に…

混乱する人のイラスト(男性)
引用元https://www.irasutoya.com/2019/02/blog-post_729.html

しかしその後の総評で先輩や同期から、初回にしては分かりやすかった 例えがよかったと好評をいただき、下調べしたかいが
あったなと達成感がありました。

事前の下調べをするという事とプレゼンテーションを行った経験を忘れずに、今後の社会人生活をこなしていきます!

本日の記事は以上になります。
次回の記事もお楽しみに!

初めてのディベート・MBA発表【2021年 4月7日】

こんにちは!
今回の記事はひろ、りょう、ショーがお送りします。

今週から本格的に研修が始まり本日初めてディベートを行いました。
ディベートのお題は「和室 VS 洋室」と「山 VS 海」でした。

ソース画像を表示

「和室 VS 洋室」では、和室派は快適さと安全性、洋室派は普及さと汎用性を前面に押し出したプレゼンを展開し、
激戦の結果同点となりました。

一方、「山 VS 海」では、『何も持たずにそこに放り出されたらどちらが生き延びられるか』という意外な方向に話が展開し、ユニークなディベートとなりました。

さらに、コミュニケーション能力の向上や面談対策を目的としてMBAのテーマを用いて発表を行いました。初めに大塚さんに実演をしてもらい発表のコツや質疑応答のポイントなどを教えていただきました。これらのポイントを踏まえて今後の自分たちの活動に活かしていきたいです!

        ↓↓↓↓↓過去のMBA・ディベートについてのブログ記事↓↓↓↓↓

本日の記事は以上です。
次回もお楽しみに!

VDOM、アゲイン!【2021年4月6日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうがお送りします。

現在、N社のネットワーク構築案件で使われるファイアウォールについて技術を検証しています。
今回の記事はVDOMについて.Part2になります。

前回VDOMは1台のFortigate内に仮想のFortigateを複数作成できるといいましたが
実際に複数作成したところでどういった用途に使用できるのかはあまり理解ができていないと
思います。

VDOMは複数作成された仮想Fortigate対して個別にポリシーを作成し適応させる事ができます。
これによりVDOM毎に通信を通したい範囲を制限することができます。

例えば一つのFortigateで社内用、外部公開用などにVDOMで複数のファイアウォールを作成することで機器のリソースを効率よく使用でき、運用コストの削減につながります。

画像のようにVDOMを用いて使用用途ごとにFortigateを作成し運用することができます。
引用元:https://www.networld.co.jp/product/fortinet/technical_guide/vdom/

本日の記事は以上になります。
次回の記事もお楽しみに!

魔性のケーキ【2021年4月5日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうが担当します!

本日は取引先の方から素晴らしいものをいただいてしまいました…!!

某有名洋菓子店のケーキをいただいてしまいました!!!
私がいただいたケーキはイチゴなどのベリー系が使用されており、甘味と酸味が合わさり
とても美味しかったです!!
そのほかにも様々な種類があり、どのケーキを選ぶかでとても迷ってしまいそうです…!

一時間くらい迷ってしまいそうですね…笑

取引先の方にはこのようなとてもいい物をいただいてしまい感謝しかありません!

本日の記事は以上になります!
次回の記事もお楽しみに!

新入社員が なかまに くわわった!【2021年4月2日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうがお送りします。

昨日に入社式があり、新たに新入社員がPsiDに入社しました!
皆さんこれから始まる社会人生活に期待が高まっていたりと
非常にフレッシュでした!

本日は新入社員研修があり本社にて社会人としての基本を学び、
現場で働くための準備を行いました。

またお昼には先輩方も交えてトランプをしたりして大いに盛り上がりました!
同期だけでなく先輩とも交流が深められたかと思います!

ブラックジャックをしている様子です!

これから新入社員の皆さんとともに働くことができるのが非常に楽しみです!
私自身学ぶ点も多いのでともに学び合えるようにしていきたいです!

本日の記事は以上です。
次回もお楽しみに!

NFVi is 何【2021年4月1日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうがお送りします。

現在、N社のネットワーク構築案件で使われるファイアウォールについて技術を検証しています。
今回の記事はNFViについてという内容になります。

NFVi(Network Functions Virtualization infrastrucuture)とは、VNFというNW機器を仮想上で提供するソフトウェア用の仮想マシンを実行するための仮想基盤です。

画像引用元:https://www.toyo.co.jp/ict/casestudy/detail/id=14658

ネットワークを仮想化することで電力やハードウェアなどのコストの削減などの実現が可能です。
今現在、仮想化はクラウドなどの形となり人々の生活に普及されてきている状態であり
今後の社会において非常に重要となる存在です。

今回の記事は以上となります。
次回のk時もお楽しみに!

嗚呼、斯くも楽しい寮生活【2021年3月31日】

こんにちは!
本日の記事はかとりゅうが担当します。

本日は今までの内容からは少し離れますがPsIDの社員寮での生活についてお送りしたいと思います。

現在私は都内某所にあるPsIDの社員寮で暮らしています。
社員寮は3階建ての一軒家となっております。
少し前までは寮で暮らしているのは私一人でしたがつい最近2021年入社の後輩たちが入寮し、
静かだった寮内がとても賑やかになりました!

そして昨日は、入寮してきたメンバーの交流も兼ねて歓迎会も行いました!
みんなでピザを食べたりゲームをしたりなどをして大いに交流を深めることができたかと思います!!

明日は入社式があり、2021年新入社員の方々が入社されるのでその方々とも交流を深めることができればと思います!

本日の記事は以上になります。
次回の記事もお楽しみに!

VDOMを理解(わか)りたい【2021年3月30日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうがお送りします。

現在、N社のネットワーク構築案件で使われるファイアウォールについて技術を検証しています。
今回の記事はFortigateのVDOMという内容になります。

そもそもVDOM(バーチャルドメイン)とはどういったものなのかを説明すると、
Fortigateを仮想的に2つ以上のFortigateとして動作させることができる機能です。
これによりVDOM毎に異なるセキュリティポリシーを適応させることができます。

VDOMには大きく分けて分割タスクVDOMモードマルチVDOMモード2つのモードがあります。

分割タスクVDOMモードは片方のVDOMが機器の管理もう一方のVDOMが通信トラフィックの管理に使用されるというモードです。

マルチVDOMモードでは複数のVDOMをそれぞれを独立したユニットとして作成および管理でき、VDOMを使用する際は基本的にこちらのモードが使用されています。
また、多くの型番のマルチVDOMモードではデフォルトで10個のVDOMがサポートされているようです。

VDOMを用いてFortigateを仮想的に複数台作成することでVDOM毎に通したい通信を設定することができ、ポリシーの管理も容易になると思います。

今回の記事は以上となります。
次回の記事はNFViの概要を予定しております。
次回の記事もお楽しみに!

非常に便利なバックアップ【2021年3月29日】

こんにちは!
今回の記事はかとりゅうがお送りします。

現在、N社のネットワーク構築案件で使われるファイアウォールについて技術を検証しています。
今回の記事はFortigateのコンフィグバックアップという内容になります。

バックアップは自分が過去に施した設定を復元することができ、バックアップさえあればいつどんな時でも過去の設定状態に戻すことができます。
バックアップの取得方法ですがGUI画面の左側メニューから[システム]→[ダッシュボード]の[ステータス]を開き、システム情報ウィンドウ内部のシステム設定からバックアップを選択することでバックアップの準備ができます。

バックアップを選択すると以下の画像のようにローカルPCとUSBディスクのどちらを保存先とするか、バックアップする設定ファイルを暗号化するかを問われます。
今回はローカルPCを選択し、バックアップをします。
バックアップを押すとローカルPCのどこの保存をするかを問われるので自分が見つけやすい場所に保存をします。

これでバックアップコンフィグの取得は完了です。
バックアップファイルで設定情報を復元したい場合はGUI画面の左側メニュー[システム]→[ダッシュボード]の[ステータス]を開き、システム情報ウィンドウ内部のシステム設定からリストアを選択します。
すると下記画像のように復元したいバックアップファイルを選択するウィンドウが出現するのでファイル選択を押して保存してあるバックアップファイルを選択します

これでバックアップファイルの復元が完了となります。
バックアップは設定変更前と変更後の両方を保存しておくと非常に便利になるので
ぜひ活用してみてください。

今回の記事は以上になります。
次回の記事はFortigateのVDOMについてを予定しております。
次回の記事もお楽しみに!