ネットワークエンジニア

【2020新卒研修日記】Showコマンドについて!!【2020.12.07】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事はShowコマンドについて紹介致します。

Showコマンドは様々な種類があり、把握しづらい範囲であると思います。
そのため、今回はCCNA学習で知ったことやShowコマンドについて調べて初めて知ったものを紹介していこうと思います。

◇Show running-config
このコマンドは一番最初に知ることになるShowコマンドだと思います。
現在動作中のコンフィグを表示するというものです。
このコマンドを説明する際に、必ずと言っていいほどStartup-configというものが出てくると思います。
Startup-configは起動時に読み込まれる設定
running-configは動作中に読み込まれた設定
という違いがあります。
略称として「show run」というコマンドもあります。

◇Show version
このコマンドも基本的なコマンドになります。
このコマンドは、ルーターのモデル、IOSのバージョン、ROMのバージョンなど様々な情報を見る事ができます。
表示できるもの一覧

サイト名:https://www.infraexpert.com/study/ciscorouter3.html

◇show cdp neighbor
このコマンドは、CDPを使用していれば隣接機器の情報を見る事ができるというコマンドです。
隣接するスイッチやルーターのデバイス情報を見たい時に使用されます。
CDPと書いてあるため、cisco機器同士の通信でしか使えません
表示できるもの一覧

サイト名:https://www.infraexpert.com/study/ciscoios5.html

また、「deteil」を追加する事でIPアドレスなどの第3層の情報を表示できます。

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】トラブルシューティング!!【2020.12.4】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事は実機研修でエラーした時の対処法(トラブルシューティング)
ついて紹介致します。

そもそもトラブルシューティングとは、解決の方法不具合を解消するやり方です。

実機研修でpingが届かなかった際の対処法

引用元:Key:雑学事典
サイト名:http://www.7key.jp/nw/technology/osi/osi.html

通信とは右の図のように
通信を行います。
トラブルシューティングをする場合OSI参照モデルの下から確認を行います。

何故下から確認するのかと言うと、トラブルで1番多いのはヒューマンエラー
呼ばれている。
人為的な失敗が多いからです。

例えば物理層ではケーブルが手順書通りに刺さっているか
ストレートとクロスケーブルを間違えてないか、など
その他の要因では体調管理や不規則な生活や人間関係なども
失敗に繋がる可能性があります。

対処をするための知識が所持していると、
エラーが起きた時の迅速なエラー対処や確認ができる
時間の短縮に繋がります。

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】ダイナミックルートについて【2020.12.03】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事はルーティング₋ダイナミックルートについて紹介致します。

◇ダイナミックルートとは
ダイナミックルートとは、ルーティングプロトコルによりルーターに動的に追加されるルートです。
スタティックルートは、管理者が一つ一つ手動でルートを設定しますがダイナミックルーティングは自動的にルートを設定できます。
そのため、ネットワークが大きい場合に使われることが多いです。
しかし、複雑なネットワークの場合にはルーティングプロトコルについての深い知識が必要になります。

サイト名:https://www.infraexpert.com/study/routing5.html

このように比較するとスタティックルーティングとダイナミックルーティングの違いが
分かりやすいと思います。

◇まとめ
昨日、スタティックルーティングの実機検証を行いました。
ルーターに宛先IPアドレスを教えるだけなので設定コマンド自体は
簡単ですが、設定量が多くなるとヒューマンエラーが起きてしまいそうです。
その点、ダイナミックルートは自動的に設定してくれるので
とても便利ですね。現場に出てお世話になる事が多いのは
ダイナミックルートかもしれません。

以前のエンジニアブログでルーティングテーブルとスタティックルーティングについて
触れている記事があるので、良かったらこちらも読んでみてください。

【2020新卒研修日記】ルーティングってなに?【2020.9.28】
サイト:https://www.psid.co.jp/news/2020/09/28/

【2020新卒研修日記】スタティックルートについて【2020.11.26】
サイト:https://www.psid.co.jp/news/wp-admin/post.php?post=1823&action=edit

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】CCNAに出てくる単語の意味を調べてみた!続!【2020.12.2】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事は11月30日の記事の続編です。
英単語の意味を知るだけでCCNA学習の理解度が上がるので、
今回はCCNA学習の中で良く分からないと思った
英単語を紹介していこうと思います。

1.CSMA/CD(Carrier Sense Multiple Access/With Collision Detection)
非常に英語が長いですね。日本語に直訳すると
多重接近搬送波検知/衝突検出という意味になります。
CSMA/CDとはEthernetの半二重通信で採用されているアクセス制御方式です。
CSMA/CDとは何だったか忘れてしまっても、
「/CD」のCはコリジョンだと覚えていれば
半二重通信時のコリジョン検出方式だと思い出せそうです!

2.ICMP (Internet Control Message Protocol)
ICMPとはネットワーク層のプロトコルになり、
「ICMPメッセージ」と呼ばれる短いメッセージを送受信します。
例えばルーターが、違うネットワークと通信したい場合
「エコー要求」を行い、相手方のルーターが「エコー応答」を行います。
応答がない場合「到達不能通知」というエラーメッセージを
要求側のルーターに送ります。ICMPと聞くと馴染みが
あまりないかもしれませんが、コマンドプロンプトのPingコマンドで
使われているのがこちらのICMPとなります。
ICMPはPingで使うプロトコルと覚えておくといいかもしれません。

3.RF(Radio Frequency)
こちらの英単語はRadio=無線、Frequency=周波数という意味で
そのまま繋げて読むと無線周波数ですね。私(おかか)が
Ping-tのCCNA模擬試験でRFの意味について聞かれて
分からなかったので載せました。単語の意味さえ知っておくと
取れる問題でしたので、CCNA学習されている方は
こちらの単語も押さえておいてください。

以上が知っておくとCCNAの試験で得点に繋がると思った
英単語紹介でした。特にCSMA/CDは全二重通信、半二重通信という
Ping-tCCNA問題集で学習している人は最初の方で出題されます。
CSMA/CDという単語からどのようなものか想像しづらいですし、
最後まで問題集を通すと頭から抜け落ちてしまいがちなので
しっかりと内容を覚えておきたいと感じました。

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】入場前インタビュー!!【2020.12.1】

今回の記事はかとりゅうさん、かいティンさんの
2人でお送りします!

本日は、入場直前のかいティンさんにインタビューをしてみました。

是非、最後まで読んで頂けると嬉しいです!

Q.現場入場となりますが緊張などはありますか?

A.緊張というか現場で行う業務にきちんと対応できるかが
不安という面が大きいです。
わからないことはそのままにせず、現場の人に聞いて
疑問点を解消していきたいです。

Q.現場でどんな業務をするのですか

A.サーバー関連の業務です。
前日に起こったトラブルに対して問題点を
確認して連絡をするというのが主な業務です。

Q.現場業務中に取得したい資格などはありますか

A.LPICの取得を目指したいです。
サーバー関連の業務なので知識を活用できるように
学習を進めていきたいです。

Q.夜勤もあるみたいですがどうですか

A.今までが朝に出勤という形だったのですが、
それが急激に変化する日が出てきたりするので
遅刻などをしないかが非常に不安ですが
早急に慣れていきたいと思います。

Q.現場に入るにあたって注意していきたい所はありますか

A.提出物関連を特に気を付けていきたいです。
自身が忘れてしまうことによって全体に迷惑をかけてしまうので
絶対に忘れないようにしていきたいです。

編集後記

以上、かいティンさんへのインタビューでした。
夜勤もある現場ということもありますがいち早く
現場の業務に慣れるように頑張ってほしいですね!

本日の記事は以上になります。
次回の記事もお楽しみに!

【2020新卒研修日記】CCNAに出てくる単語の意味を調べてみた!【2020.11.30】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事はCCNAの学習方法について紹介致します。

CCNAの学習を進めていると、英語を使われているものが多く出てくると思います。
例えば、マルチキャストのマルチは「複数の」や「多面的な」という意味があります。このように、英単語の意味を知るだけで学習の理解度が上がると思ったため、今回は調べて特に分かりやすく感じたものを紹介していこうと思います。

1.ディストリビューション(distribution)
ディストリビューションシステムポートやディストリビューション層というものがあります。
このディストリビューションとは分布や、分配、流通という意味があります。
このことから、私は「機能をまとめるもの」や「仲卸業者」というような解釈をしました。

2.Band Select
Band SelectのBandには帯域や帯域幅という意味があります。
このことから、帯域や帯域幅を選ぶ事ができる機能という解釈をしました。

3.CIDR(Classless Inter-Domain Routing)
CIDRは使わないクラスにIPアドレスを割り当てる事や、経路情報を一つに集める技術です。
Classlessは見境なく
Inter-Domainは領域間
Routingは配線です。

このことから、領域間で見境なくIPアドレスを割り当てる技術という解釈をしました。

4.SLAAC(Stateless Address Auto Configuration)
SLAACはIPv6に標準で搭載されたアドレス自動設定機能です。
ルータから送信されたRA(Router Advertisement)からプレフィックスをEUI-64によってインターフェースIDを取得し、IPv6アドレスを自動設定します。
Statelessは無条件
Autoは自動的に
Configurationは構成や設定です。

このことから、自動的に無条件でアドレスの構成や設定をする機能と解釈しました。

以上が、学習している中で翻訳すると分かりやすく感じたものです。
この中でも、ディストリビューションに対する解釈の仕方を見つけたときに他のものにも応用できるのではと考え、分かりにくく感じていたものをひたすら翻訳していました。
その結果、CCNAの模擬試験の正答率が上がりました。
この調子でCCNAの取得を目指して頑張っていこうと思います!

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】面談を行った新卒社員に感想を聞いてみました!【2020.11.27】

こんにちは!
今回の記事は、まつさん、おかかさん、ふみさんがお送りいたします。
是非最後までお読みいただけると嬉しいです!

今回は面談を行ったまつさんにインタビューをしました!
今回が2回目の面談だったようで、面談を行い
どのような事を感じたのかを聞いていきたいと思います。

Q.今回の面談の業務内容はどのようなものでしたか?
A.法人向けのサポートデスクです。機器が故障した場合の
 電話応対やビジネスメールの作成が主な業務です。

Q.面談はどのような雰囲気でしたか?緊張しましたか?
A.面談をしてくれた方が3人で面談を受けたのは私を含めて4人でした。
 私は最初業務経歴書を読み上げるのに緊張してしまいました。
 しかし、その後の質疑応答では大分慣れてきて
 普通に話すことができたと思います。

Q.質疑応答ではどのような質問をされましたか?
A.業務上24時間体制なので「夜勤などありますが大丈夫ですか?」
 と面談していただいた方に聞かれましたね。
 「私は夜型の人間なので、夜遅くまで起きていることも良くあるので
  慣れています。」
と答えました。

Q.面談を行う前にどのような事を意識して面談に臨みましたか?
A.前回に行った現場の面談では自己PRをそのまま
 読み上げてしまったので今回は自己PRにプラスして
 今回の面接の意気込みと私が考えている事、
 私がどのような人なのか理解してもらえるよう
に意識しました!

Q.今回の面談で反省点などありましたか?
A.最初の業務経歴書の読み上げが結構緊張してしまうので
 噛んでしまう事が多かったです。

まつさんはインタビューで「緊張してしまった」と言っていましたが、
あまり表情や声音に出ないのでとても羨ましいです。
私(おかか)は2回面談を行ったことがあるのですが
人前で改まって話すと緊張してしまい、声音が上擦ってしまうので
まつさんみたいに話せるように、練習を重ねているところです。

以上、まつさんへのインタビュー記事でした!
今週の記事はこれで最後となります。
来週のエンジニアブログもよろしくお願いします。

【2020新卒研修日記】スタティックルートについて【2020.11.26】

こんにちは!
今回の記事はふみさんとおかかさんとまつさんの3人でお送り致します。
こちらの記事はルーティング₋スタティックルートについて紹介致します。

そもそもスタティックルートとは、人間が1つ1つ手動で設定した経路のことです。ルータが知らない経路は、経路を設定する必要があります。スタティックルートはその方法の1つです。もう1つは、ダイナミックルートもありますが、気になる方は調べてみて下さい。

引用元:ランスルネット
サイト名:http://www.runsurunet.com/

上の図のように、ルータAのルーティングテーブルに記載できます。


◇スタティックルートのメリット
メリットとしては、目的のネットワークまでの複数のルートが存在している場合でも、この方法を利用すれば管理者が意図したルートでIPパケットをルーティングすることができます。
それと、スタティックルートを設定してもルータは、追加の処理を行いません。またルート情報をネットワークに送信しません。そのため、ネットワークやルータに余分な負荷をかけずにすみます。

◇スタティックルートのデメリット
各ルータ毎にスタティックルートの情報の設定を行わなければならないので、
多くのルータで構成される大規模なネットワークでは、設定が煩雑になり管理者の負荷が非常に大きくなります
それと、新しいネットワークが追加されたり、障害発生などでネットワークの構成が変更しても、ルーティングテーブルを自動的に変更することができません
つまり自分で新たに設定をしなければならないという事です。

◇スタティックルートはどんな時に利用するか
・小規模なネットワークでルータやネットワークの数があまり多くない。
・冗長化されていない。
・ネットワーク管理範囲の違いで共通したルーティングプロトコルを
 利用できない。
以上の3つの条件で利用されます。








引用元:ネットワークのおべんきょしませんか?
サイト名:https://www.n-study.com/iprouting/static-route/

以前のエンジニアブログでルーティングテーブルについて触れている記事があるので、良かったらこちらも読んでみてください。

【2020新卒研修日記】ルーティングってなに?【2020.9.28】
サイト:https://www.psid.co.jp/news/2020/09/28/

今回の記事は以上になります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

【2020新卒研修日記】CCNA取得の為のツール「ping-t」【2020.10.26】

こんにちは!!

今回の記事はかとりゅうさん、かいティンさん、おかむさんの
三人でお送りします!

是非、最後まで読んで頂けると嬉しいです!

私(おかむ)はCCNA取得を目指して日々学習に励んでおります!

以前までの記事でネットワークの基礎について学んだ私は、
実際に問題を解いてみようと「ping-t」というサイトを活用する事にしました。

そもそも「ping-t」とは?

皆さんは「ping-t」についてご存じでしょうか。

CCNAに限らず、
ITパスポートやLPICなど何種類かの試験に対応して学習出来るサイトです。
ping-tのアカウントを作成すれば、
範囲は限られますが
無料で各試験の問題演習を受講する事が出来ます。
また、課金することで試験全範囲の演習も可能です。

具体的な進め方は?

私は無料範囲から始めています!
ネットワーク基礎の範囲ですが200問以上あり、
問題の理解を含めて2日ほどで終わらせる予定です。

嬉しい事に「ping-t」は1つ1つの問題について丁寧に、
なぜそれが正解なのか、
また参考となる資料を載せてくれています。

たとえ問題文から意味が分からなくても、
その資料を見れば理解出来るというのがping-tの利点だと私は思っています。

更にユーザーの問題の正答率やミス、
連続で正解しているか、
などをグラフに変換して表示してくれる機能も備わっており、
日々の進捗を分かりやすく表示させる事も出来ます!


私はping-tの機能をフル活用して、
CCNA取得を目標に学習していきます!

編集後記(かいティン)

いかがでしたでしょうか。
私自身も「ping-t」を活用しながら学習を進めておりました。

確かに解説は分かりやすく理解しやすいのですが、
問題数が多く全て網羅するのに時間がかかってしまいます。

解き続ける事は大事ですが、
ただ淡々と問題を解いてもあまり早く成長ができないので、
自分なりに工夫する力が学習する上で大事になるのだと思います。

改めて今後の岡村さんに期待が高まりますね!!

今回の記事は以上となります。
次回もお楽しみに!!


ping-tのリンク
https://ping-t.com/

【2020新卒研修日記】CCNAに向けて最初の学習!④【2020.10.21】

こんにちは!!

今回の記事はかとりゅうさん、かいティンさん、おかむさんの
三人でお送りします!

是非、最後まで読んで頂けると嬉しいです!

CCNAの現在の学習状況について④


私(おかむ)は以前に引き続き下記の本を活用して、CCNAの学習を進めています!


ゼロからはじめるCCNA「超」基礎講座

https://www.sbcr.jp/product/4797388282/a

出版社:SB Creative

著者:Gene

これまで章ごとに記事を掲載してきましたが、この4・5日で集中的に読み進め、
なんと読み終えてしまいました!
細かい所まで完璧に理解しているわけではありませんが、おおよそ把握できたと思っています。

基礎的な部分を学び終えた為、物は試しとping-t(CCNA等試験の問題演習を行えるサイト)でネットワークの基礎部分だけ演習を行ってみました!

結果ですが、50%程の正答率でした…。
今回扱った本では掲載されていない知識を問う問題なども出て、
理解出来る所と不明点が綺麗に分かれた形となります。
この本はネットワーク基礎の下地の基礎を理解するといった趣旨の為、
今回の学習範囲ではカバーしきる事はできませんでした。
ですが、タイトルの通りネットワークをゼロから学ぶには最適な本です!
自分だけでは解釈しきれない仕組みや用語を分かりやすく解説してくれています。
学習の際に最初の一冊として選んでもいいと思われます。

今後は…

今後、私は前述のping-tやCCNAイージス(CCNAの学習サイト)などを活用しながら、
基礎知識の補填と問題演習を取り組み、資格取得に励みたいと思います。
一先ずは11月中の取得を目指して、日々の学習を怠らずに着実に前進していきたいと思いました!!

編集後記(かいティン)

いかがでしたでしょうか。
おかむさんは実際に本で学習してからPing-tに移ったようですが
最初の分野をいきなり50%取るのは凄いなと感じました。
私自身も学習に取り組んでいましたがいきなり半分を取ることなどできなかったのでおかむさんはいいスタートが切れているのではないのかなと感じました。
今後のおかむさんの学習状況には期待が高まりますね!!

本日の記事は以上となります。
次回の記事もお楽しみに!!!